• CROSS CULTURAL INNOVATION.

    異文化を地域に取り込みその価値を変える

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  • SEE THINGS DIFFERENTLY.

    ものごとを違った目で見ることで新しい価値を創る

  • ENABLE THE DREAMS OF OTHERS.

    人が夢を叶えることを手助けする

SERVICE.


INBOUND

1. インバウンドソリューション提供
2. 訪日客向けのツアー造成・催行
3. 外国人ネットワークを用いた地域商社事業
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IT

1. WEBサイト、アプリ、システム開発および保守・運用
2. メディア事業(WEB編集プロダクション、オウンドメディア運用)
3. 広告代理業、ITソリューションの提供
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CONSULTING

1. スタートアップ支援
2. IT人材教育、ビジネススクール
3. 地域プロデュース
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NEWS.

じゃらんニュースへのコンテンツ提供開始(11.24)

11月24日より旅行系の大手メディア「じゃらんニュース」(株式会社リクルートホールディングス)への記事提供が開始されました 今回は日本中で話題の上野動物園のパンダの…

すべての子どもに学ぶ機会を(11.17)

シリーズの第3弾。 弊社で制作させていただいた記事がヤフー・ジャパンで掲載開始されました。ヤフー・ジャパンは積極的に社会貢献活動に力を入れています。 社会の中で…

今、地域に求められる情報発信力とは?(9.20イベントレポート)

地域発の情報発信のあるべき姿とは? 9月20日にリベルタ主催で行われた地域からの情報発信のあり方を探るトークセッションイベント「今、地域に求められる情報発信力とは?」。 東京一極集中や人口減少社会の中、日本中で「地域活性化」「地方創生」という言葉をよく聞くようになり、もうどのくらい経っただろうか。地方食材のブランド化、国内外を意識した観光地化…そう、様々な施策がそこかしこに溢れている。 そのすべてが功を奏していれば問題はないのであるが、そうはいかず、はっきり言って多くの地域が課題にまみれ、どうしようもできない現状にアップアップしている。 「観光地化に力を入れたはいいが、思うように集客できない」「6次化プランナーにお願いして素晴らしい商品を作ったのに販路がみつからない」「誰にどう宣伝すれば良いかわからないけど、ご当地キャラクターを作った」「とりあえず英語のパンフレットを作ってみた」そんな話がよく聞こえてくる。 けれども実はこれら全て、「情報の発信力」があれば解決できることなのだ。 そう、今足りないのは「発信すること」。それも、的確な人に、的確な方法で、適度な量を。 今回は、それぞれ第一線で活躍する、4名の情報発信のプロが顔を揃えた。   約70名もの参加者。非常に熱心に登壇者の発言に聞き入った   ネイティブの倉重氏は富士総合研究所(現みずほ情報総研)を経て2000年よりネットイヤーグループに創業期から参画し、大手企業のマーケティングやブランディング戦略の立案などに数多く携わる。2012年より新規事業として地域振興を目的としたデジタルメディア「北海道Likers」の立ち上げを皮切りに、「沖縄CLIP」、「瀬戸内Finder」を手掛ける。2016年にネイティブを起業し地域事業創出に従事している。   ネイティブの倉重氏   Huuuuの徳谷氏は、2011年に株式会社バーグハンバーグバーグへWEBディレクターとして入社する。「分かりすぎて困る!頭の悪い人向けの保険入門」「au…