• CROSS CULTURAL INNOVATION.

    異文化を地域に取り込みその価値を変える

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    ものごとを違った目で見ることで新しい価値を創る

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    人が夢を叶えることを手助けする

SERVICE.

NEWS.

阿蘇ウォーキングツアーのプロモーションビデオをリリース

2月7日、当社リベルタのインバウンド観光事業「Heartland JAPAN」(ハートランド・ジャパン)は、Aso Walking Tour(阿蘇ウォーキングツアー)のプロモーションビデオがリリースされました。 Heartland…

漫画家・桐木憲一さんの作画コンテンツが公開(2月8日)

漫画家・桐木憲一さんが作画したコンテンツが、ヤフー・ジャパンで2月8日公開されました。         関連URL:https://promotion.yahoo.co.jp/alldenka/   …

じゃらんニュースへのコンテンツ提供開始(11.24)

11月24日より旅行系の大手メディア「じゃらんニュース」(株式会社リクルートホールディングス)への記事提供が開始されました 今回は日本中で話題の上野動物園のパンダの…

すべての子どもに学ぶ機会を(11.17)

シリーズの第3弾。 弊社で制作させていただいた記事がヤフー・ジャパンで掲載開始されました。ヤフー・ジャパンは積極的に社会貢献活動に力を入れています。 社会の中で…

今、地域に求められる情報発信力とは?(9.20イベントレポート)

地域発の情報発信のあるべき姿とは? 9月20日にリベルタ主催で行われた地域からの情報発信のあり方を探るトークセッションイベント「今、地域に求められる情報発信力とは?」。 東京一極集中や人口減少社会の中、日本中で「地域活性化」「地方創生」という言葉をよく聞くようになり、もうどのくらい経っただろうか。地方食材のブランド化、国内外を意識した観光地化…そう、様々な施策がそこかしこに溢れている。 そのすべてが功を奏していれば問題はないのであるが、そうはいかず、はっきり言って多くの地域が課題にまみれ、どうしようもできない現状にアップアップしている。 「観光地化に力を入れたはいいが、思うように集客できない」「6次化プランナーにお願いして素晴らしい商品を作ったのに販路がみつからない」「誰にどう宣伝すれば良いかわからないけど、ご当地キャラクターを作った」「とりあえず英語のパンフレットを作ってみた」そんな話がよく聞こえてくる。 けれども実はこれら全て、「情報の発信力」があれば解決できることなのだ。 そう、今足りないのは「発信すること」。それも、的確な人に、的確な方法で、適度な量を。 今回は、それぞれ第一線で活躍する、4名の情報発信のプロが顔を揃えた。   約70名もの参加者。非常に熱心に登壇者の発言に聞き入った   ネイティブの倉重氏は富士総合研究所(現みずほ情報総研)を経て2000年よりネットイヤーグループに創業期から参画し、大手企業のマーケティングやブランディング戦略の立案などに数多く携わる。2012年より新規事業として地域振興を目的としたデジタルメディア「北海道Likers」の立ち上げを皮切りに、「沖縄CLIP」、「瀬戸内Finder」を手掛ける。2016年にネイティブを起業し地域事業創出に従事している。   ネイティブの倉重氏   Huuuuの徳谷氏は、2011年に株式会社バーグハンバーグバーグへWEBディレクターとして入社する。「分かりすぎて困る!頭の悪い人向けの保険入門」「au…

ヤフー基金”Class for Everyone”コンテンツ公開(10.25)

弊社にて制作させていただいた「Class for Everyone」のインタビューコンテンツ(ヤフー基金)が10月25日公開されました。       〜以下、本文より〜 日本で暮らす私たちは、戦後70年にわたり、小・中学校の9年間にわたる義務教育を当たり前のこととして享受してきました。しかし、世界には最低限の教育機会すら与えられない子どもたちがいます。どんな場所に生まれても、子ども達が自分の価値を最大限に発揮できる社会であってほしいーーそんな思いから、途上国に平等な教育機会を創り出すための活動を続けてきたのが、NPO法人Class…

TECHWAVEに出展(10.17)

世界を自由闊達にする企画制作集団リベルタは、10月17日国内最大のデジタル広告の見本市「アドテック東京」の関連イベント「TECHWAVE」に出展しました。 リベルタは、250名以上のライター、ディレクター、翻訳ライター、ネイティブの外国人クリエイター、デザイナー(グラフィク/Web)、エンジニア(FE/BE)、ビデオグラファー、フォトグラファーが所属する企画と制作と得意とする企業です。     さらなる事業拡大のため新しい顧客接点を創造するため、一つのスタートアップ企業として、「TECHWAVE」に出展しました。 当日はたくさんの名刺交換をさせていただき、いい出会いの機会となりました! まだまだリソース的には、余裕があるため稼働率100%を目指し、これからも営業活動に励んでまいります。   デジタルコンテンツ制作のご用命は、リベルタにお任せください。 メディアの運用(開発から編集まで)から、記事単発/連載(取材/在宅/さ写真)の制作、マルチリンガルコンテンツの制作、映像制作など、経験豊富なスタッフが、企画力と高い品質で貴社のお力添えをさせていただきます。   お問合せ:info@liberta-inc.com   関連リンク: TECHWAVE http://techwave.jp/ http://techwave.jp/archives/techwave-summit-2017-day1-17th-oct-exhivitor-list.html   アドテック東京 http://www.adtech-tokyo.com/ja/   お気軽にお声がけください

Corporate Blog(ヤフー・ジャパン)がリニューアル公開

弊社にて記事制作を担当させていただいております「ヤフー・コーポレートブログ」がリニューアル公開されました! 第1回目のインタビューは、1300万人が使う天気情報サービ…

スキー場の紅葉&グルメ特集がリリース

10月6日弊社リベルタにて企画制作の「紅葉&グルメが楽しめる! 秋のスキー場に注目!」がリリースされました。     今回は愛犬と楽しめるスポットも紹介させ…

NPOの活動を世の中に伝える(Yahoo!基金)

Yahoo!基金とのプロジェクトがスタートしました。 社会の課題解決を図るNPOの活動を世の中に伝えてまいります! 第1弾は、一般社団法人防災ジオラマ推進ネットワークです。 …

代表の澤野が基調講演 @山口大学(10月2日)

世界視点で見つめ直し地域の価値を転換する   10月2日、新事業創造プログラム「START UP DOJO UBE」が山口大学工学部にて開催され、代表の澤野啓次郎が基調講演をさせていただきました。   山口県宇部市にある山口大学工学部のキャンパス     会場となった研究棟には「志」の文字が   当日のフライヤー   生まれ育った須佐町は人口2600人。常に自分の町より大きな町に対する劣等感があった。世界と日本の田舎を結びつけることで価値を変えたいと語った   当日は40人超が来場。リベルタ株式会社が立ち上げたインバウンド観光ブランド「ハートランド・ジャパン」(Heartland…

【レポート】今、嫌われないメディアコミュニケーションとは?

広告は“嫌われる”存在なのか? 生活者との理想的な関係の築き方   デジタルによって、企業と生活者との間のコミュニケーションは大きく変化した。スピードも速く、より濃密に、目線を合わせてともにブランドの未来を築くことさえ可能になっている。クライアント企業同士の協業、メディアとの組み方も、自由自在だ。   だが、そうしたデジタルの力を味方につけるには、当然ながら優れた手腕が必要になる。ポイントのひとつになるのが、「多様化するメディアをどう使いこなすか?」という点だろう。メディアの向こう側にいる生活者に、ただ言いたいことを訴えるだけでは、嫌われるのは必至。SNSをはじめ分散化するメディアの姿と、生活者の受け止め方を正しく捉え、その場に応じたコミュニケーションを展開することが求められる。   企業のコンテンツマーケティングを支援するリベルタによるセミナー「ViTALIZE」、8月29日にインフォバーンにて開催されたメディアシリーズ第2回目のテーマは「今、嫌われないメディアコミュニケーションとは?」。グライダーアソシエイツの荒川徹氏、ネスレ日本の津田匡保氏、インフォバーンの長田真氏、コムエクスポジアム・ジャパンの中澤圭介氏というデジタル時代の企業コミュニケーションに精通する4者が、企業とメディア、そして生活者の理想的な関係の築き方について語り合った。   メディアをどう活用すべきかというテーマについて知見を求めて、約30名が参加した。   デジタルの第二ステージへ キュレーションメディア、広告主企業、メディア、プラットフォーマーという顔ぶれの4者が一堂に会するのはめずらしい機会だろう。 キュレーションメディア「antenna*」を運営するグライダーアソシエイツの荒川氏は、300社ほどのメディアパートナーから記事提供を受けてキュレーションし配信する傍ら、企業のブランディングを支援している。antenna*自体を「ブランディングプラットフォーム」と位置づけ、企業が外部メディアに出稿したタイアップコンテンツを集約して再配信したり、地方自治体向けにテレビ局や出版社と航空会社を交えたブランディング企画を提供したりと、その組み方は極めて柔軟だ。 ネスレ日本の津田氏は、同社のEC事業を統括。ネスレ自体はグローバル企業として、事業を通して各国の問題を解決することをミッションに掲げ、日本でも例えば「ネスカフェアンバサダー」のような、製品販売に留まらないサービスの開発にも注力している。今回のセミナーに際し、「企業の立場として、お客様とより濃密なお付き合いをしていくきっかけづくりにメディアを活用している」と語る。 インフォバーンの長田氏は、同社が運営するデジタルマーケティング戦略情報サイトDIGIDAY[日本版]の編集長を務める。既存マスメディアやデジタルメディアを含めた「パブリッシャー」、YouTubeやantenna*や各種DSPなどのアドテクノロジーの「プラットフォーマー」、広告主企業である「ブランド」、広告代理店として「エージェンシー」の4プレーヤーがデジタルマーケティングを推進するエンジンだと捉え、各者に向けた情報を発信している。 コムエクスポジアム・ジャパンの中澤氏は、マーケティングカンファレンスやイベントを手がける、フランスに本社を置くコムエクスポジアムの日本法人に所属。マーケター向けの一大カンファレンス「アドテック東京」を筆頭に、ブランド企業とエージェンシーやベンダーをつなぐ合宿形式の「ブランドサミット」や「コマースサミット」を主催している。業界の各プレーヤーの意見を取り入れながら企画するセミナーには、そのときどきのマーケティングのトレンドが浮かび上がる それぞれの立場でマーケティング領域の最新のトピックを注視している4者だが、まず現状の動きをどう捉えているのだろうか? メディアサイドの長田氏は、米DIGIDAY編集長であるブライアン・モリッシー氏の話として、アナログからデジタルへの移行が完了し、今はさらに次なる地点へと進んでいる段階だと説明する。   インフォバーン DIGIDAY[日本版]編集長 長田…